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ペットセーバー STAR OF ANIMAL LIFE (スターオブ アニマルライフ動物の命の星)熱圧着ワッペン 100mm

¥1,500

説明

※この商品は、ペットセーバープログラム「①ペットセーバー救急隊員」を受講済みの方への販売商品です。ご注文時にいただいた、お名前とメールアドレス、電話番号で認証後に発送致します。受講の履歴が無い方はお買い求めいただけませんのでご注意下さい。寛容なるご理解を御願いいたします。

※この商品の売り上げの一部は、「ペット用酸素マスク」の寄付金として役立ちます。

ペットセーバー熱圧着ワッペン

動物救助や救命救急に関わる団体などで活躍する人々のプライドとして、アメリカを中心とした世界中で動物救急救助のシンボルマーク、 STAR OF ANIMAL LIFE (スターオブ アニマルライフ動物の命の星)になっています。

現役消防隊員やレスキュー隊が愛用しているワッペンと同じ素材で作りました。耐久性、クオリティー、デザインなど、自信を持っておすすめいたします。

[サイズ] 直径100mm
[素材] 熱圧着ワッペン

ペットセーバー熱圧着ワッペン裏面

【熱圧着ワッペンの貼り付け方:必ず、圧着実施前にお読み下さい。】
(1)ワッペンを付ける場所を決める。
・ワッペンを付けたいアイテムの上にワッペンを仮置きしてみる。・
・近くから見るだけでなく、ちょっと遠くから離れて見たりして、全体のバランスを考えて置いてみて、位置を決めたら軽く印を付けておく。
・アイロンワッペンは、ズレやすいのでワッペンを付ける場所を決めたら、貼る付ける場所へワッペンの形n軽く印など付けておく。ワッペンを付けてしまえば、印は見えない。
・ポジションごとに写真を撮っておいて、位置を決めるのも良いかも知れない。

(2)生地がアイロンに耐えられるか確認する。
・貼り付ける生地等の種類を洗濯表示マークタグ等でアイロンが掛けられるかどうかを確認す。ナイロン製の生地は、アイロンも洗濯も全てバツ(×)マークが付いていることが多いため。避けた方が良い。
・ワッペンは150℃前後の高温のアイロンで接着するので、高い温度に耐えられない生地に貼り付けることはできない。特にアクリルやナイロンなどの合成繊維は高温に弱く、ポリエステルなどは高温だと溶け出してしまうので要注意。
・ワッペンに不向きな生地は、まつり縫いなどで付けることもできる。
・アイロンできない起毛素材の洋服防水加工されているもの、コーティング加工済みのもの、収縮性のある靴下などの生地は、アイロン接着には不向き。生地が傷む可能性がある。
・キルティングや毛糸類、起毛素材、タオルなどの凹凸感ある生地もアイロンワッペンには向かない。

(3)アイロンを中温(150℃前後)まで加熱する。
・アイロンをドライ中温(約140℃〜150℃)に設定して温める。
・熱すぎると服やワッペンを傷めるので、温度管理には注意してください。
・生地が高い温度のアイロンに耐えられるかどうかご不安な方は、裏面の端の生地など目立たないところにアイロンを当ててお試してみる。
・どれぐらいの高温に耐えられるのか、耐えられたとしてもアイロンがしっかり張り付くまで保つのかどうか、化学変化が起きないか確かめてから、熱圧着を行う。

(4)ワッペンを印を付けた場所におきます。
・ワッペンを取り付ける場所を決める位置がずれないように気をつけてワッペンをセッティングする。
・異物が無いか、接着面が汚れていないか確認する。
・接着面の汚れはよく落としてから圧着する。

(5)ワッペンの端をマスキングテープで仮止めする。
・100円ショップのマスキングテープのサンプルワッペンを置く場所を決めたら、ずれないように仮止めする。ワッペンの端っこにマスキングテープを貼る。

(6)ワッペンの上に当て布をかぶせる。
・ワッペンの上に当て布(ハンカチや手ぬぐいなど綿の生地で、無地か白い布。タオルは厚すぎてX)をかぶせる。当て布はワッペンや衣服が傷まないように保護するために当てる布で、当て布がないと、アイロンの熱に直接、ワッペンや生地がさらされてしまい、熱でワッペンが溶けたり、生地が傷んで跡が付いたり、テカったりしてする。」

(7)仮接着:アイロン(中温)でワッペンを真上から5秒ほど押さえる。
・中温(150℃前後)にしたアイロンで、当て布の上からワッペンを真上から全体に押し当てる。こする必要は無い。
・最初は、軽く接着させる目的のため、長く当て過ぎないように5秒ほど当てれば十分。

(8)一度当て布を外し、仮止めに使っていたテープを剥がます。
・5秒ほど当てたら離して、当て布を外しし、ワッペンを触ってみて動かないことを確認したら、仮止めのマスキングテープを剥がす。

(9)本接着:様子を見ながら付くまでアイロンで押さえる(約30秒)
・当て布をかぶせ、アイロンを押し当てる。5秒ずつ、様子を見て、問題なければ、約20秒〜30秒ほど当てる。
・接着時間は素材の生地や、布の厚み、種類によって安定するまでの時間は異なるため、必ず、様子を見ながら接着時間を調整して下さい。
・アイロンを当てる際は必ず上から押し当て、上下左右にこすらないように真上から押し当てるのがコツ。
・アイロンを擦るとワッペンがズレたり、裏面の接着剤がはみ出したりする。

(10)表と裏の両面にアイロンを当てるのがコツ
・最初の30秒が終わったら、生地を裏面に返す。
・表と同じように当て布をかぶせ、ワッペンを下からアイロンで押さえる。
・接着生地の裏と表、両面からアイロンを当てることでしっかりと接着する。
・ワッペンの表面からだけではなくて、裏側からも熱するのがキレイに付けるコツ。

(11)本番接着の工程(9)〜(10)を数回繰り返します。
・表面と裏面から約30秒ずつアイロンを掛ける工程を繰り返す。
・決してこすらず、ワッペンの隅々までカバーするように、アイロンを順番に押し当てることで、ワッペンが満遍なくしっかり接着できる。
・いってください。これによります。

(12)熱を冷ましたらできあがり!
・本番接着の工程を数度繰り返したら、アイロンを外してしばらく冷ます。
・ワッペンは接着シートが溶けている状態なのでしっかり乾くまで、冷めて乾くまで触らない。

■ 防水・UVカット

#ペットセーバー救急隊員